• REVIEWS
  • SIGN OF THE DAY
  • FEATURES
  • OFFICE CHARTS
  • PLAYLISTS
  • MONTHLY INDEX
  • June 05, 2015

    祝再結成ブラー、まさかまさかの大傑作!
    ブラー初心者のキッズも、黎明期からの
    古参ファンも読めば納得。ブラーのすべてを
    知るための10の質問:作品編 by 岡村詩野

    by SHINO OKAMURA

    祝再結成ブラー、まさかまさかの大傑作!<br />
ブラー初心者のキッズも、黎明期からの<br />
古参ファンも読めば納得。ブラーのすべてを<br />
知るための10の質問:作品編 by 岡村詩野
    • Facebook
    • Twitter
  • June 05, 2015

    祝再結成ブラー、まさかまさかの大傑作!
    ブラー初心者のキッズも、黎明期からの
    古参ファンも読めば納得。ブラーのすべてを
    知るための10の質問:作家編 by 岡村詩野

    by SHINO OKAMURA

    祝再結成ブラー、まさかまさかの大傑作!<br />
ブラー初心者のキッズも、黎明期からの<br />
古参ファンも読めば納得。ブラーのすべてを<br />
知るための10の質問:作家編 by 岡村詩野
    • Facebook
    • Twitter
  • June 03, 2015

    祝再結成ブラー、まさかまさかの大傑作!
    ブラー初心者のキッズも、黎明期からの
    古参ファンも読めば納得。ブラーのすべてを
    知るための10の質問:作品編 by 木津毅

    by TSUYOSHI KIZU

    祝再結成ブラー、まさかまさかの大傑作! <br />
ブラー初心者のキッズも、黎明期からの<br />
古参ファンも読めば納得。ブラーのすべてを<br />
知るための10の質問:作品編 by 木津毅
    • Facebook
    • Twitter
  • June 03, 2015

    祝再結成ブラー、まさかまさかの大傑作!
    ブラー初心者のキッズも、黎明期からの
    古参ファンも読めば納得。ブラーのすべてを
    知るための10の質問:作家編 by 木津毅

    by TSUYOSHI KIZU

    祝再結成ブラー、まさかまさかの大傑作!<br />
ブラー初心者のキッズも、黎明期からの<br />
古参ファンも読めば納得。ブラーのすべてを<br />
知るための10の質問:作家編 by 木津毅
    • Facebook
    • Twitter
  • May 28, 2015

    これさえチェックすれば、120%楽しめる!
    〈サマーソニック〉までに抑えておきたい
    ファレル・ウィリアムス攻略ガイド・後編

    by YOSHIHARU KOBAYASHI

    • Facebook
    • Twitter
  • May 28, 2015

    これさえチェックすれば、120%楽しめる!
    〈サマーソニック〉までに抑えておきたい
    ファレル・ウィリアムス攻略ガイド・前編

    by YOSHIHARU KOBAYASHI

    • Facebook
    • Twitter
  • May 18, 2015

    もはやインディという枕詞やJという括りは
    足かせ。「やっぱりceroがナンバー1!」と
    誰もが圧倒され、腰を揺らし、口ずさんで
    しまう『Obscure Ride』、その世界同時性

    by YOSHIHARU KOBAYASHI

    • Facebook
    • Twitter
  • May 15, 2015

    2010年代の今と未来がここに。流動的な
    今をひとつにパッケージ。新世代トラック・
    メイカー/バンドのネットワークを記録する
    ジェシー・ルインズのリミクス集、その功績

    by JIN SUGIYAMA

    • Facebook
    • Twitter
  • May 12, 2015

    永遠の“バッド・キッズ”が帰ってくる!
    今もっとも観ておきたい日米インディ最高の
    面子が揃い踏みした、ブラック・リップスの
    ジャパン・ツアー、各公演2組4名様ご招待!

    by RYOTA TANAKA

    • Facebook
    • Twitter
  • May 08, 2015

    世界が極彩色のモダン・サイケデリアに
    染まる予感。テーム・インパラ待望の
    3rdアルバム『カレンツ』は、カニエ・
    ウェストを唸らせ、ポップ地図を変えるか?

    by YOSHIHARU KOBAYASHI

    • Facebook
    • Twitter
  • May 07, 2015

    ポップ・ミュージックは世界が舞台。そんな
    当たり前の話をごく当たり前に実践し始めた
    このニッポンで生まれたアクト6組をご紹介

    by RYOTA TANAKA

    • Facebook
    • Twitter
  • April 30, 2015

    全米1位! ジャック・ホワイトなき後、
    アラバマ・シェイクスは、10年代における
    オーセンティック・ロックの覇者となるか?

    by YOSHIHARU KOBAYASHI

    • Facebook
    • Twitter
  • April 24, 2015

    あなたはまだスフィアン・スティーヴンス
    『キャリー&ローウェル』を聴いてはいない。
    誰もが見過ごしがちな、本年度最重要作の
    細部をすべて解きほぐす17の視点 part.2

    by SHINO OKAMURA
    YUYA SHIMIZU

    • Facebook
    • Twitter
  • April 20, 2015

    あなたはまだスフィアン・スティーヴンス
    『キャリー&ローウェル』を聴いてはいない。
    誰もが見過ごしがちな、本年度最重要作の
    細部をすべて解きほぐす17の視点 part.1

    by JUNNOSUKE AMAI

    • Facebook
    • Twitter
  • April 17, 2015

    アルバム4作品すべてがまったく違う!
    なのに、どれもやっぱりトロ・イ・モア。
    その軌跡と変化が手に取るように見える
    「読んで聴くトロ・イ・モアの36曲」part.2

    by SOICHIRO TANAKA
    YOSHIHARU KOBAYASHI

    • Facebook
    • Twitter
  • April 16, 2015

    アルバム4作品すべてがまったく違う!
    なのに、どれもやっぱりトロ・イ・モア。
    その軌跡と変化が手に取るように見える
    「読んで聴くトロ・イ・モアの36曲」part.1

    by SOICHIRO TANAKA
    YOSHIHARU KOBAYASHI

    • Facebook
    • Twitter
  • April 14, 2015

    ゼロ年代USインディにおける最重要人物、
    スフィアン・スティーヴンスの作家としての
    横顔を炙り出す13の質問。part.3

    by JUNNOSUKE AMAI

    • Facebook
    • Twitter
  • April 03, 2015

    白人も黒人だ――。これぞ、ケンドリック・
    ラマーへの人種を越えた場所からの回答か?
    今もっとも説明が難しいバンド、ヤング・
    ファーザーズを8つのキーワードで紐解く

    by YOSHIHARU KOBAYASHI

    • Facebook
    • Twitter
  • April 01, 2015

    ゼロ年代USインディにおける最重要人物、
    スフィアン・スティーヴンスの作家としての
    横顔を炙り出す13の質問。part.2

    by SHINO OKAMURA
    YUYA SHIMIZU

    • Facebook
    • Twitter
  • April 01, 2015

    ゼロ年代USインディにおける最重要人物、
    スフィアン・スティーヴンスの作家としての
    横顔を炙り出す13の質問。part.1

    by SHINO OKAMURA
    YUYA SHIMIZU

    • Facebook
    • Twitter
  • April 01, 2015

    スフィアン・スティーヴンス最新作と、
    The Sign Book Vol.4の配信がスタート!
    岡村詩野氏による決定版インタヴュー8千字
    +CDと同内容のライナー2500字を収録!

    by YOSHIHARU KOBAYASHI

    • Facebook
    • Twitter
  • March 25, 2015

    2010年代UKにおけるクラブ音楽の流れを
    理解したいなら〈ナイト・スラッグス〉を、
    その「今」を実感したいならジャム・シティ
    新作『ドリーム・ア・ガーデン』を。Part.2

    by YUSUKE KAWAMURA

    • Facebook
    • Twitter
  • March 25, 2015

    2010年代UKにおけるクラブ音楽の流れを
    理解したいなら〈ナイト・スラッグス〉を、
    その「今」を実感したいならジャム・シティ
    新作『ドリーム・ア・ガーデン』を。Part.1

    by YUSUKE KAWAMURA

    • Facebook
    • Twitter
  • March 06, 2015

    シャムキャッツ interview part.2
    最高に踊れるロックンロールがやりたい、
    でも、まだその前に鳴らすべき音。それが
    淡いきらめきに影が差す『TAKE CARE』

    by SOICHIRO TANAKA

    • Facebook
    • Twitter
  • March 06, 2015

    シャムキャッツ interview part.1
    暮れていく夕日に幸せを感じる人にも
    気持ちが沈んでいく人にも、優しさと
    厳しさを届けるポップを目指して

    by SOICHIRO TANAKA

    • Facebook
    • Twitter
  • February 20, 2015

    これはブリットポップ復活の烽火?それとも
    新生ブラーの誕生か?12年ぶりの新作、
    『ザ・マジック・ウィップ』リリース決定!
    新曲“ゴー・アウト”もここでもう聴けますよ!

    by YOSHIHARU KOBAYASHI

    • Facebook
    • Twitter
  • February 18, 2015

    やっぱり誰よりもグリフが凄かった!
    この世界的な「動乱の時代」において、
    「誰もが決して忘れてはならない視点」を
    描いた『アメリカン・インテリア』の凄さ

    by MARI HAGIHARA

    • Facebook
    • Twitter
  • February 16, 2015

    ブリットポップの野生児、スーパーグラスの
    デビューから20年!理想的ミッドライフを
    迎えているギャズ・クームスの来日ライヴ、
    各公演に2組4名様をご招待します!

    by YOSHIHARU KOBAYASHI

    • Facebook
    • Twitter
  • February 12, 2015

    〈サインマグ〉のライター陣が選ぶ
    ①「2014年ベスト・トラック5曲」+
    ②「年間ベスト・アルバムから外された
    我が心のアルバム5枚」by 小林雅明

    by MASAAKI KOBAYASHI

    • Facebook
    • Twitter
  • February 10, 2015

    〈サインマグ〉のライター陣が選ぶ
    ①「2014年ベスト・トラック5曲」+
    ②「年間ベスト・アルバムから外された
    我が心のアルバム5枚」by 田中亮太

    by RYOTA TANAKA

    • Facebook
    • Twitter
< prev 1 … 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 … 23 next >
  • TWITTER
  • FACEBOOK
  • TUMBLR
  • YOUTUBE
  • STAFF / CONTACT / PRIVACY
  • CLUB SNOOZER