田中宗一郎に訊く『OKコンピューター』と<br />
その時代。90年代からレディオヘッドが<br />
表現してきたもの、その独自性と謎:前編
ジュリアン・カサブランカス渾身の新作に<br />
『ピッチフォーク』が4.9点をつけたことに<br />
本気で幻滅した田中宗一郎が綴る<br />
2014年におけるポップの可能性について
田中宗一郎に訊く『OKコンピューター』と<br />
その時代。90年代からレディオヘッドが<br />
表現してきたもの、その独自性と謎:後編
解散? 復活? どうなるストロークス?! <br />
一連の騒動から各メンバーのソロ活動まで、<br />
2015年の動向を一挙にまとめてみました
祝来日! この際だから確認です。<br />
初級編:単なるサイケ趣味人じゃない、<br />
あまりに深すぎるテンプルズのルーツ
『東京』から20年。再結成から8年。時代が<br />
一巡し、来たるべき新作に期待が高まる、<br />
サニーデイ・サービス全作を振り返る 前編
2022年 年間ベスト・アルバム<br />
1位~5位
ジュリアン・カサブランカス interview<br />
「安心と慰めに対するプロテスト、<br />
未来からのビザールなラヴ・レター」
2022年<br />
年間ベスト・アルバム 50
30分で教えます。ミニマル・テクノの帝王、<br />
リッチー・ホウティンの24年間の偉業。<br />
プラスティックマンの凄さ。part.2
レディオヘッドはジャズではない――彼らが<br />
同時代のジャズ作家に与えた多大な影響から<br />
ジャズ評論家、柳樂光隆が検証する:前編
『東京』から20年。再結成から8年。時代が<br />
一巡し、来たるべき新作に期待が高まる、<br />
サニーデイ・サービス全作を振り返る 後編
「ボン・イヴェールと私。そして、あなた」<br />
 特別エッセイ:ありきたりなひとりの男が<br />
ボン・イヴェール愛を獲得するまで:前編
約40年ぶりの傑作ソロ・アルバム誕生!<br />
2016年の今こそどうしても聴いておきたい<br />
イギー・ポップ全人類必携の7枚:前編
2010年代の重要作を肴に曽我部恵一との<br />
対話から、サニーデイ・サービス謎の傑作<br />
『DANCE TO YOU』の多面的魅力を紐解く
ラップ・ミュージックとキリスト教の関係を<br />
巡る往復書簡①:山下壮起×小林雅明<br />
〜2パック、MCハマーを主な題材に〜
ミツメ interview part.1<br />
未来は淡々と、だが、<br />
確実にやってくる
総力特集:<br />
ゼロ年代を変えたストロークス<br />
その頭脳、ジュリアンの頭の中
2013年 年間ベスト・アルバム<br />
11位~20位

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